船が宙に浮く海『ランペドゥーザ島』行き方は?【イタリア】

ランペドゥーザ島3

イタリア最南端の島「ランペドゥーザ島」。

1860年イタリア王国領となった頃は流刑地として使用されており、

第2次世界大戦の時にはイギリス軍に占領された島でもある。

そんな、地中海シチリア島の南に位置するランペドゥーザ島は、

驚異的な海水の透明度のため、船が浮いている

様に見えてしまう事で有名。

ランペドゥーザ島1jpg

ランペドゥーザ島2

いかがでしょうか?

あまりの海水の透明度のため、船が宙に浮いてみえるでしょう?

まさに、絶景。

この世の楽園「ランペドゥーザ島」。

船の上でゆっくりと日光浴でも楽しみたくなりますね。

幅1.5km×長さ9km程の小さな島ですが空港があります。

空路もしくは高速船で訪れる事できます。

インド洋に浮かぶ楽園『モルディブ』旅行記【モルデイブ共和国】

モルディブ4

たくさんの楽園ファンが訪れる人気の観光スポット「モルディブ」。

ハネムーンの印象が強いが子連れでも楽しめそうです。

web上にもたくさんの旅行記のブログがアップされており、

どれもこれも楽しい、すばらしいとの好評価の旅行記ばかり!!

一体どんな国なのでしょう?

インドとスリランカの南西に浮かぶ約1200の島々からなる

インド洋の楽園「モルディブ」。

そのうち約200の島に人が住んでいる。

モルディブの島はひとつひとつの面積が小さいため、1島1役割、

つまり、空港だけの島、観光に特化した島、ゴミ捨て島、刑務所島、

工場の島といった感じだ。

モルデイブ3

モルデイブ共和国のGDPの約3分の1が観光業で稼がれており、

観光リーゾートのための島が約100島。

水中レストラン

水中レストラン「イター(Ithaa)」で有名な高級ホテル、

コンラッド・モルディブ・ランガリ・アイランド・ホテル。

モルデイブ 夜光虫

モルデイブのラー環礁のバードゥ海岸での1枚。

星空と「夜光虫」という海洋性のプランクトンが織りなす、

純天然のイルミネーション。

この非日常感が、モルディブ旅行に憧れる理由の大きな一つ。

モルディブ2

時間に追われがちの日本人は、こんな楽園でゆっくり過ごしたい

と思う人は多い事でしょう。

死ぬまでには一度は訪れたい場所のひとつですね。

気になる治安はとても良好で、夜も比較的安全なところみたいです。

ただし、日本ほど安全な国は無い事を忘れないようにしたいですね。